子どもを育てやすい家ってどんな家?

子育て世代の家づくりは、子どもの成長を抜きにしては始まりません。

ハイハイしていたかと思えば、トコトコ歩き回るようになり、
炊事洗濯の合間に、子どもの後を追いかけながら片付けて回る日々…

小学生になれば、日々の宿題や習い事に追われ、
でも家族の時間も大切にしたい…

DSC_0392後から振り返れば子どもと過ごした大切な時間かもしれませんが、今まさに子育て真っ最中の方からすれば、日々の家事や育児に追われて、なかなか心の余裕を持てずにいるという方が多いのではないでしょうか。
…ましてお仕事を続けている「働くママ」の負担は大変なものです。

そんな家事や育児のストレスを少しでも軽減できたら…

矢川原では、そんな皆さまの暮らしに合った、『子どもを育てやすい家』をご提案しています。

 

改めましてこんにちは。矢川原の吉田です。sample

私自身、2011年に双子の男の子を出産。生後10カ月より保育園に預けて仕事に復帰。以来5年間「働くママ」をしています。
家事に育児に仕事に、日々奮闘していますが、やっぱり疲れてイライラすることもあります。でもそうすると、子どもたちの機嫌も良くない…

私に余裕があると、子どもたちの顔を見て話を聞いてあげられるせいか子どもたちもニコニコしています。主人だって同じですね。

それで思ったこと、

ママが笑顔なら家族みんなが笑顔になる!!

ちょっとした間取りの工夫や収納の工夫で、
家事や育児の負担を少しでも楽にすることが出来ます。
…そのほんの少しの余裕の時間が、心のゆとりに繋がるように。

自分自身の経験も活かしつつ、皆さまの暮らしに合わせた住まいづくりをご提案していきます。

矢川原の『樹楽の家』は「」を「」しむ家づくり。
そして「楽」しい暮らしづくりでもあります。

ぜひ私たちと一緒に、子どもたちとの暮らしがますます楽しくなるような家づくりをしてみませんか?

 

▼矢川原社員の家を見てみよう!『吉田さんち訪問ツアー』はコチラ
08私も2011年に矢川原で自宅を新築しました。
当時まだ子供がいない状態で将来の子育てを見越して設計した住まいでしたが、結果として、新築と同時に生まれた双子の息子たちの子育てと家事、そして仕事との両立をこれまでなんとかやってこられたのは、この家のおかげによるところが大きかったと思っています。
そんな我が家にご興味のある方は、ぜひ『吉田さんち訪問ツアー』にご参加ください!
住まいづくりと子育てと、両方を経験しているからこそできるアドバイスもあるかと思います。皆さまの住まいづくりのご参考になれば本当にうれしいです。
 
 企画設計アドバイザー/吉田 恵

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