リノベーション現場にて、からねりを打ちました!

こんにちは。

先日、川島のリノベーション現場にて、
お風呂場にからねり(セメント)を
打ちました!


まずは、上尾市の工場にて、
からねりを取りに行き、
機械でトラックにからねりを
ドサッと積みます。



写真を撮ろうと、トラックから10m程度
離れてたのですが、からねりが10mの距離を経て
容赦なく顔に飛び散ってきました(泣)
首下は全く汚れがつかなく、顔だけですよ。
どうやら、私はこの機械に嫌われているようです。

そして、からねりは3時間程、そのままに
してしまうと固まってしまうので、
川島リノベーションの現場に運び、
段取り良く施工をします。

運んできた、からねりを水と混ぜ合わせ、
お風呂場の下に流し込み、
床の高さの調整をしました。

大工さんと役割分担し、
トラブル無く施工を
完了(^-^;

やっとお風呂場の形が見えて
きたので、進んだ感がありました。


読者のかたも、扱うときはスピーディーを心がけましょう!

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