敬老の日のお泊り

昨日は敬老の日でお休みだったので、3連休でしたね。

日曜日、久しぶりに新座にある主人の実家にお邪魔したのですが、
夜、帰り際になって、
「明日もお休みだから泊まっていきたい」
と言い出した子どもたち。

急なことだし、主人は月曜日仕事だったので、二人で帰ることにし、
子どもたちはそのままおじいちゃんおばあちゃんの家にお泊り。
翌日電車で川越まで送って来てもらうことになりました。

 

翌日、本川越駅までお迎えに行くと、義母と義妹に連れられ、
「楽しかった~!!」と満面の笑みの子どもたち(*^^*)

一緒にトランプをやったり、クイズをしたり・・・
いろいろ遊んでもらったみたいです。

よっぽど楽しかったんでしょうね~
昨日、夜寝る頃になって、珍しく、やたらとぐずり、
「学校に行きたくない(>_<)」なんて言うので、
まさかイジメか!!?と、内心ちょっと心配しつつ、
「学校に行きたくないって、何か嫌なことでもあるの?」と聞くと、

「楽しかったお休みが終わるのがイヤ!
 またおじいちゃんちに泊まりに行きたい!!」
・・・とのこと。
そっちか・・・!

「そんな楽しかったの・・・それじゃまたお泊りさせてもらおうね!」
と説得しましたが、
夏休みでもそこまで言わなかったのに、とちょっとびっくりするくらいでした(^-^;

主人の両親には本当にかわいがってもらっているので、幸せですよね(*^^*)

 

双子の兄弟って、同い年の友達が常に一緒にいるなもので
いつも二人で仲良く遊んでいるので、私なんてつい勝手に遊ばせておくんですが、
実家に行くと付きっ切りでお相手して、遊んでくれるので、
それが楽しかったのかな。
やっぱり子どもにとって、そういう時間って大切なんだなぁと
ちょっと反省もしちゃいました(^-^;

寝る直前に義母に電話をかけさせたのですが、
「楽しかった!いつもありがとう!また泊まりに行くね!」
と二人して代わる代わる伝えて、義母も喜んでいた様子。

敬老の日だというのに、こちらからは何もしないちゃいましたが、
子どもたちとの時間が何よりのプレゼントだったのかもしれませんね(#^^#)

矢川原かわら版9月号~「蓄電池」って必要?

今年の夏は本当に暑い夏でしたね・・・
最近やっと朝晩の気温が少し落ちてきてホッとしてます。
昼間はまだまだ暑いですけどね(^^ゞ

気温差が激しくなってきますので、
今度は風邪などひいたりしないよう
気を付けていきたいですね。

 

さて、少し秋の気配を感じ始めた9月号のかわら版のテーマは、
「蓄電池って必要?今つけるべき?」
という内容でお届けしています。

今年の夏のように、夜中エアコンを使うような日が続くと、
やっぱり電気代が気になりますよね(^-^;
太陽光を導入されている方なら、昼間発電した電気を使えたら・・・
と思ったのではないかと思います。 

今はまだ、売電価格が高いため、安い深夜電力を使い、
自家発電分は少しでも多く売った方が得ですが、
10年目に買取制度が終了すると、どうなるのか・・・?

ちょっと心配なところに最近増えてきた蓄電池を勧める営業電話に
私自身ちょっとグラッと来てしまったので(笑)、
今回は蓄電池についていろいろ調べてみました。 

太陽光を設置されている方、ご興味を持っていらっしゃる方には
これはぜひ参考にしていただきたいと思います。
ぜひご一読ください!

 

矢川原かわら版をご覧になりたい方はこちら

たくさんのご来場ありがとうございました!in毛呂山

先週末、毛呂山で開催したリノベーション現場完成見学会。
たくさんのお客さまにご来場いただくことができました!

私もなかなか現場を見に行くことが出来なかったので、
今回完成状態を初めて見たのですが、
元は築35年の中古住宅で、ちょっと昔ながらのレトロ感と、
新しく作り直した部分が不思議と違和感なく調和していて、
なんだかとっても落ち着く空気感を醸し出していましたね。

奥さまが選んだという照明器具や、キッチンや洗面所などのタイルも、
その雰囲気にマッチしていてすごく素敵でしたよ!

ご来場くださったお客さまの目的も様々でしたが、
やっぱり一番注目のポイントは、薪ストーブでしたね!

今回は鋳物製薪ストーブの中でもかなり大きなもので、
炉内も大きく、ダッチオーブン料理などもできる
クッキングストーブの一面も持っているタイプ。

最後お施主様家族や、そのお友達家族もいらしてくださいましたが、
ピザを焼いたりもできるんですよ!というお話をしたら、
「ここにみんなで集まって飲むのが楽しみ♪」とおっしゃっていて、
今からその楽しそうな光景が目に浮かぶようでした(*^^*)

 

今回は中古住宅のリノベーション見学会ということで、
新築とはまた違った住まいのあり方をご覧いただける
本当に貴重な機会になったと思います。
見学会を快くご了承いただいたSさま、
改めまして、本当にありがとうございました!