入学準備

今日からいよいよ3月。
卒園式まであと半月ほどとなり、
卒園に向けての準備や、小学校入学に向けての準備で
なにかと慌ただしい今日この頃です。

昨日は休みを取って、一日入学準備に明け暮れていました。
小学校入学時に、母親がみな通る道…

そう、小学校で使うバッグ&巾着袋作りです(^-^;

学校によって種類やサイズも異なるようですが、
うちの子たちが行く小学校では、
給食袋、体操着袋、お道具袋、手提げバッグ、上履き入れ、
の5つが必要になります。
そして双子であるウチは、当然それが2枚ずつ必要ということ(>_<)

ミシン掛けなどの縫物自体は嫌いじゃないので、
以前甥っ子の入学祝いに作ってあげたこともあったし、
自分で作ること自体は全然いいのですが、
やっぱり2人分は思った以上に大変でした(^-^;

 

入学説明会で資料をもらってすぐにネットで生地を購入し、
必要寸法を見ながら生地を採寸してカットして、アイロンで仕付けして…
という作業にすでに1日が経過。

その状態で昨日、ミシン掛けを一日でやっちゃうつもりだったんですが、
ちょっと甘かった!

子どもたちを保育園に送ってから、ずーっと縫ってたんですが、
夕方お迎えに行かなければならない時間になっても終わらず、
無念のタイムアップ(>_<)

縫い方を考えながら作業していたり、ちょっとサイズを微調整したり、
とかしていたせいもあるんでしょうけど、
それにしてもこんなに時間かかるとは思わなかったです。

キルティング生地では厚みがありすぎて、ミシン針を4本も折っちゃうし、
1日中やっていて肩はこるし、
ホント疲れました(^-^;

 

とりあえず、給食袋、体操着袋、上履き入れの3つ×2はできたので、
後はお道具袋と手提げバックの2つ…を2枚ずつ(苦笑)

もう1日どこかで休みを取らないとなぁ(;^ω^)

ビーバースカウト入隊!

一昨日の日曜日は朝からお出掛け。
市内の神社の境内で、ボーイスカウト主催のイベントがあったんです。

姪っ子が入っているご縁でお誘いがあったんですが、
この度正式にビーバースカウトへの入団の申し込みをしてきました(*^^)v

小学校に上がって習い事、と考えるご家庭は多いと思うんですけど、
ウチの子たちは、サッカーや野球には特に興味がある訳でもないし、
3才から週一で通っているスイミングは続けるとしても、
あともうちょっと何かやる?と思っていたところだったんですよね。

親子で触れ合いつつ、いろんな体験ができるスカウト活動は、
聞く限りウチの子たちにぴったりかな、と思ったんです(#^^#)


※元気に入隊のご挨拶できました!

今回は、前回の大雪で延期になってしまっていたお餅つき。

ちょっと寒空の下でしたが、用意したビーバー隊のユニフォームを着て
ちょっとテンションの上がった子どもたち(笑)
お餅つきが始まる前から元気に走り回っていましたよ(#^^#)

お待ちかねの餅つきの後は、つきたて餅でランチタイム♡
お餅もおいしかったけど、寒かったから一番人気はお味噌汁でした(笑)

夏にはキャンプ。
冬はスキー研修もあるそうで、私も今から楽しみ(#^^#)

子どもたちと一緒に、私もいろいろ体験したいなと思います♪

大盛況の構造見学会

先週の土、日は、川島町で大規模リフォーム工事中のFさま邸にて、
構造現場見学会がありました。

新築の構造見学会はよくやりますが、
リフォームの現場見学会は珍しいので、
どうかなぁと心配していたところもあるのですが、
ふたを開けてみるとありがたいことに大盛況のイベントとなりました(*^^*)

私は土曜日の担当だったのですが、
大変だったのはその午前中。

10時半を過ぎたあたりから立て続けに来場者があって、
用意していたスリッパが足りなくなる騒動に(^-^;
受付も人手が足りなくて、ちょっとバタバタしてしまいました(^^ゞ

今回、「耐震・断熱リフォームの注意点」というセミナーを
11時からやることになっていたので、
それにご興味をもっていらして下さった方が多かったみたいです。

やっぱり耐震とか断熱を気にされている方はたくさんいらっしゃるんですね。
普通の新築の構造見学会よりも、真剣にお考えの方が多かった気がします。

現場は筋交いなどの施工が終わって、吹付の断熱施工をしたばかり。
完成すると見えなくなってしまう部分でもあるので、
皆さんとても興味深そうにご覧になっていました。

社長のセミナーもとても熱心に話を聞かれていましたよ。

…と、土曜日午前中はそんな大盛況だったんですが、
午後になるといきなりピタッと人の流れが途切れました(^-^;

テレビでは平昌オリンピック、
男子フィギュアスケートの2日目、フリースタイルの放送時間。

金メダルのかかった羽生君の出番があるとあっては、
まあ仕方ないですね(^-^;
私も仕事でなければテレビの前にいたでしょうから。

金メダル獲得、ワンツーフィニッシュの朗報は、
現場の隣に仮住まいされているお施主さまが
大興奮ですぐに伝えてくれましたよ(笑)

見学会としては微妙でしたが、
羽生君おめでとう!…ってことで良しとしましょう(*^^*)

春よ来い!

風邪流行ってますよね。
皆さんは大丈夫ですか?

我が家では先週半ば、子どもの一人が突然嘔吐風邪にかかり、
やっと回復してきたと思った矢先、
残りの家族全員で発症。…一家全滅しました(~_~;)

最初の子の吐き方がちょっと普通よりひどかったので、
やっぱりノロウイルスだったのかもしれないですね。

もちろんうつらないように気を付けてはいたんですが、
完敗でしたね(^-^;

金曜の夜に発症して、土曜日はほとんど起き上がれず寝て過ごし、
日曜日からやっと動き出せた感じ。

とんだ連休になってしまいましたが、
月曜日までゆっくり休めたのは本当に助かりました(^-^;
体調を崩すと、本当に健康のありがたみを感じますよね。

ウチ以外にも胃腸風邪にかかったという話をチラホラ聞くので、
やっぱり流行っているみたいですね。

今年はインフルエンザの大流行に、今度は胃腸風邪…
気が休まりませんね。

あー早く春にならないかなぁ(>_<)

ふたごの日

2月5日は「ふたごの日」だそうです。
実は今日初めて知りました(^^ゞ

2と5で「ふた、ご」の語呂合わせでふたごの日というのは覚えやすいですが、なぜか「ふたごの日」は他にも2日、一年間で3日もあるんだそうです。


一つは12月13日。

明治7年のこの日に、それまであいまいだった
「どっちが兄・姉でどっちが弟・妹?」というのを法律で
「先に生まれた方が兄・姉」と明確にした日なんだとか。

ウチもよく「どちらがお兄ちゃん?」なんて聞かれることがありますけど、
なんでそういうことを聞くんだろうなぁと不思議に感じるくらい
親的にはどっちが兄で弟かなんて全然関係がないんですけどね。
まあ戸籍上の問題だけです(^^ゞ


もう一つは、11月11日。

一年間で唯一の4桁のゾロ目だから、という理由だけのよう。
記念日ってけっこう適当ですよね(笑)

 

ふたごは珍しいと言われますが、
その確率は100分の1。
ウチのように一卵性双生児に限ると、250分の1の確率らしいです。

保育園では双子はウチだけだったので、
やっぱり珍しいのかな、なんて思っていたのですが、
去年、春からお世話になる小学校の就学児検診に行ったら、
今度の新一年生にはウチを入れて3組も双子ちゃんがいる!
と聞いてびっくりしました(゜゜)

一年生は3クラスの予定で、双子は別クラスになるから、
おそらくどのクラスにも双子の子が必ずいる、という感じになるんでしょうね。

ウチの子たちも自分たち以外の双子と会うことはめったにないので、
どんな風に感じるのかな?
ちょっと反応が楽しみです(*^^*)

かわら版2月号~「自動保温」と「追い炊き」どっちがお得?

先日の大雪もまだ溶け切っていないのに、
また雪の予報が出ているみたいですね(^-^;
雨も降りだしたようで、今後の天気が心配ですね。
皆さまも今日は気を付けてお帰りください。

こう寒い日が続くと、暖かいお風呂が心地いいですが、
冷めるのも早いので、誰か入るたびに追い炊きをしてる、
というご家庭も多いのではないでしょうか?

今回2月号のかわら版のお役立ち情報は、

お風呂の「自動保温」と「追い炊き」、どっちがお得?

というテーマでお届けしています。

最近の給湯器やエコキュートには、「自動保温」という機能がついています。
この「自動保温」と「追い炊き」、
いったいどちらがお得なのかについて、ご紹介しています。
ぜひご参考にしてください。

>矢川原かわら版のお申込みについてはこちら

給湯器が凍結した時の対処法

昨日今日の冷え込みは半端ないですね(;^ω^)

特に今朝はかなりの寒さだったようで、
お客さまから、
「給湯器が凍ってお湯が出ない!」
というご連絡が何件か入っています。

基本的には気温が上がって、配管内の水が溶けるのを待つということなんですが、
お湯が全く使えないのも困りますよね。

そんなときの緊急対処法が給湯器メーカーで紹介されていましたので、
こちらをご確認ください。

 

>ノーリツ>アフターサポート>凍結してしまったら…(対処法)

 

一番の注意点は、給湯器の運転スイッチをオフにしておくこと。

水が出る場合、出ない場合で多少対処が違うようなので、
詳しくは上記サイトをご確認ください。
図解で説明しているので見た方がわかりやすいと思います。

ここに載っている、
「給水元栓にタオルを巻いてお湯(30~40℃)をかける」
という方法は結構効果的なようです。
先程このやり方をご紹介したお客さまが、
試してみたらすぐにお湯が復活した、とおっしゃってましたから。

でもお湯をかけたあと、水がついていると余計凍ってしまうので、
ちゃんと水気をふき取ることが大切とのこと。

注意点をよく見ながら、ぜひ試してみてください。

雪かき&雪遊び

月曜日はすごい雪でしたね!

昨日はタイミングがいいのか悪いのか…
先日のイベントの振り替え休みをもらっていたので、
無理に出かけない方がいいか、ということで、
子どもたちも保育園を休ませてしまって、
一日家で過ごしました。

…といってもずっと家の中にいたわけではなく、
雪かき、という大仕事があったんですけどね(^^ゞ

ウチは角地なので、家の前の道路部分だけでもかなりの範囲。
主人が出かける前に一緒に車の前の部分だけは
ある程度かいたんですが、
残りは私がやるしかない、ということで、
雪かきスコップ片手に気合を入れていざスタート!

小学校が2時間遅れということで雪遊びをしていた
近所の子どもたちに手伝ってもらいつつ、
隣近所までのけっこうな範囲をひたすら雪かき。
子どもたちもソリで雪を運んだり、頑張ってくれましたよ。

雪の後に雨が降ってしまった3年前の大雪と違って、
今回はさらっさらの軽い雪だったので、助かりました。
それでも最後の頃はさすがに腕が上がらなくなりましたけどね(;^ω^)

雪かきがひと段落すると、
子どもたちは庭先に積み上げた雪で滑り台を作ってソリ遊び(*^^*)

庭では雪だるまを作ったり、雪投げをして遊んだり、

どれもこの辺りではなかなかできない体験ですよね。

3年前の大雪のときはまだ3歳だったからか
覚えていなかったみたいですけど、
今回の雪は大人になっても覚えていられるかな(*^^*)

庭小屋を満喫♡

昨日一昨日の土日で、宮元町の樹楽の家住宅展示場に新設した
庭小屋の見学会を開催しました!

チラシを見てご来場くださった皆さま、
本当にありがとうございました!

 

「暮らしの中の+αの楽しみ」というテーマもあってか、
いらっしゃったお客さまは皆、
実際に暮らしを楽しんでいらっしゃったり、
そういった暮らしへの夢をお持ちの方ばかりで、
お話ししていてこちらも本当に楽しかったです(*^^*)

 

今回は土曜日の担当で、翌日曜日はお休みだったのですが、
庭小屋をウチの主人にも見せたい、と社長のお誘いもあったので、
イベント終盤の夕方に、子どもも連れて家族でお邪魔してきました。

ちょうど暗くなってライトアップも始まり、
昼間見るのとはまた違った趣のある庭小屋に、
主人も「いいなぁ!」を連発(笑)。

イベント終了後は、せっかくなのでそのまま居座り、
庭小屋の囲炉裏と、外に置いた焚火台を囲みながら
あぶった野菜や焼きおにぎり、
囲炉裏で鍋!などで楽しく夕食をいただき、
子どもたちも大喜びでした(*^^*)

家の中で食べるのとはまたちょっと違って、
本当に楽しくて、美味しかったですよ♬

夜は風も吹き出して、かなり寒くなってきたんですが、
中は囲炉裏の熱と小型のファンヒーター一つで、
十分暖かく過ごせました。
外の二人は寒すぎて途中から中に逃げ込んできてましたけどね(笑)。

とっても特別感のある夕食でしたが、
「おじちゃんたちはこれを毎日でもできるんだって」
といったら
「尚おじちゃんずるい~~(≧◇≦)」
と子どもたち。
ホントにずるいなぁと私も思います(笑)。

もう少し暖かくなったら、今度は外でBBQをしつつ、
庭小屋でゆっくり一杯。
・・・なんていうのもいいですよね。

今度は姉のところも一緒にみんなで押しかけちゃおうっと(#^^#)

かわら版1月号を発送しました!

今日は寒いですね(~_~;)
極寒の一日とかラジオでも言っていましたが、
朝は暖房を付けてもなかなか社内が温まらず、
足元の電気ストーブに張り付くように仕事をしていました(^^ゞ

まだまだ寒さはこれからが本番!
気を付けないといけないですね。

 

さて、正月休みが長かったため少し遅れてしまいましたが
かわら版1月号を今日発送しましたのでご紹介します!

今回の特集は、いつもとちょっと違って
「福祉住環境コーディネーターって何する人?」
というテーマでお送りしています。

そもそも福祉住環境コーディネーターは、
私が持っている資格で、チラシや名刺などにも書いているのですが、
このところ何度かお客さまから
「どんなことをする資格?」と聞かれることがあったんです。

資格を取ったときにはご紹介したような気もするのですが、
もうずいぶん前のことなので、
改めてどんな資格なのか、どんな仕事をするのか、
ご紹介させていただきました。

介護リフォーム等に関わる大切な仕事をしていますので、
ぜひご一読いただいて、
もし何かお困りのことがありましたら、
お気軽にご相談いただければと思います(*^^*)

>「矢川原かわら版」についてはこちら