息子に背を抜かれました(^^;

最近急に暖かくなってきましたね!
先日東京の桜の開花宣言のニュースが流れていましたが、
家の近くの桜の木も、この暖かさで開き始めたようです。
東京よりはちょっと遅めのようなので、
来週末くらいが見頃になるかなぁ。
楽しみですね(*^^*)

桜の話をしていたら、
昨年はちょっと桜の開花が遅れて、
ちょうど入学式に満開だったんだよなぁと
思い出しました。
入学式の頃に咲くことはかなりまれなので、
あれは本当に運が良かったですね(#^^#)

※満開の桜の入学式

そんな息子たちも、一昨日修了式を迎え、一年生の過程を終了しました。
4月からはもう中二!!
なんだかあっという間ですね。

双子でさらに早産だったため、とても小さく生まれた息子たち。
小学校では常に前の方にいた気がしますが、
小6の終わりごろから急に背が伸びはじめ、
今年に入って、とうとう私の身長(157センチ)を
ほんのちょっとですが抜かれてしまいました!

まあ男の子だから抜いてもらわなければ困るんですけどね!

でも成長期は本当に気が付くと大きくなっている感じで、
冬服に変えた時も「服が小さい!?」「着る服がない!!」
とあわてて買い物に走りましたが、
これから春・夏物も買い足しに行かないといけない感じ。
成長はうれしいのですが、二人分の買い物はちょっと大変です(^_^;)

少し大きめで買って裾上げをしていた体育ジャージ等の
裾も、春休みのうちに直さないといけないし・・・
春休みは短いから、ちょっと忙しくなりそうですね(^^;

内臓機能回復法セラピストになりました!

今月の矢川原かわら版でチラッと書かせていただいたんですが、
昨年縁あって内臓機能回復法という施術と出会い、
いろいろあってその養成講座を受講。
今年の1月に認定試験を合格して無事卒業!
晴れて、内臓機能回復法 認定セラピストになることができました(*^^*)

内臓機能回復法という言葉を初めて聞いた、
という方も多いと思うんですが、
東洋医学をベースにして生まれた、五臓(肝・心・脾・肺・腎)に
働きかける療法のこと。

内臓は、冷たい物の摂り過ぎやお酒や薬の飲み過ぎ、精神的ストレスなどによって、内臓を動かす「内臓筋」が固くなり、動きが鈍くなって機能が低下します。
内臓筋は様々な臓器や骨とつながり合っているので、
内臓筋が固くなることで、身体の様々な場所に「ゆがみ」や「ズレ」を引き起こし、姿勢が崩れたり、コリや痛み、冷え、といった不調として表れてしまうんです(+_+)

近藤式内臓機能回復法では、服の上からお腹を押すことで、
固くなった内臓筋をほぐし、柔らかくしていきます。

内臓筋が柔らかさを取り戻すと、内臓は自然に正しい位置に戻っていき、正常に機能し始めます。

すなわち、肩こりや腰痛といった不調の根本原因となる固くなった内臓をほぐして、
身体が本来持っている自然治癒力を回復させて
健康を取り戻すお手伝いをするのが
「近藤式内臓機能回復法」なんです!

 

どんなことをするのかというと、
基本的に服の上からお腹を優しく押すだけ!



近藤式内臓機能回復法は、身体の一部を引っ張ったり踏んだり、
関節をバキバキ鳴らしたりする外側からの施術ではなく、
体内にアプローチして身体のゆがみを正常に戻していく
全く新しい施術なんです。
10〜20分、服の上から優しく押すだけなので、
痛みも怖さもありませんから安心してください。

あと特徴としては、ビフォーアフターを“見える化”していること。

身体の違いを確認してもらうために、
施術前と施術後に同じボディチェックを行います。

身体のゆがみ、腕や脚の可動範囲などを写真に撮って
クライアントさんと共有し、効果をしっかり“見える化”します!

内臓の状態は姿勢に表れるので、
1回やっただけでビックリするほど変わる方も結構いるんですよ!


※これは息子たち。一回やっただけで
 姿勢や柔軟性にも変化が出てました!

セラピストの資格を取ろうと思ったキッカケは
腰痛持ちの主人の体を何とかしてあげたい、というものだったんですが、
それだけでなく、
私自身、昔から万年胃痛を抱えていて、痛くなると胃薬を飲んで、
2,3年に一度くらい胃カメラを飲んだりして検査もするんですが
病院ではいつも
「胃弱ですね~。胃酸を抑える薬を出しておきますから、
 痛くなったら飲んでください。」
という対応。
あくまで対処療法で、根本的に良くなることはないので、
もうどうしようもないのかなと思っていたんですが、
実は胃腸が固くなっているだけで、
ほぐせば痛みもでなくなると知ってびっくりしたんです。

実際にマメにほぐすようになってから、
お腹を抱えてしばらく動けなくなるような、あの胃痛は出ていません。

こういうのは口で言ってもうまく伝わらないので、
様々な体の不調を抱えている方に、
本当にぜひ一度体験していただきたいですね!

私もせっかく資格を取ったので、
矢川原の仕事をやりながら、にはなりますが、
内臓機能回復師として活動していくため、
「内臓機能回復サロン 心和(こころわ)」をオープンしました!

当面は自宅サロンのような形になりますが、
4月半ばごろからは、矢川原の宮元町住宅展示場をお借りして、
施術を行う予定です。

もしご興味のある方はぜひ公式LINEから、
お気軽にご連絡ください(*^^)v

公式LINE
「内臓機能回復サロン 心和(こころわ)」

ナビで住所が出ない!!…という時の解決法(*^^*)

携帯の地図アプリなどを使って、住所を検索すると、
ピンポイントで、車や電車、徒歩等での所要時間とナビをしてくれる、とっても便利な機能がありますよね!

私も初めて行くところだけでなく、
かかる時間を検索するときなどにもよく使うんですが、
たまに検索できない住所ってありませんか?

実は我が家がまさにそれ!(>_<)

造成地、開発地などで、新築間もないならわかるんです。
ウチはもともと一つの大きな敷地(農家さんの家?)を
分割して造成された分譲地の一画で、
家を建てた時に登記した住所なので、当時表示されないのは当たり前。

私もいずれ掲載されるんだろうと、はじめ気楽に待っていたんですが、
2011年に入居して、今年で14年になるというのにいまだ反映されず・・・

おまけに、ウチの住所は、隣家とも少しずれた地番のため、
そのまま入力すると、大字の中心部?なのか、
全然違う離れたところに案内されてしまうんです(+_+)

それでもまあ道向かいに自治会館があるので、
そこの住所を事前にお知らせしたり、口頭で案内することで、
配送の荷物などは問題なく届くようにはなっていたんですが・・・

先日インターネットの変更をしようと問い合わせをしたら、
ネットで検索されない住所のため、
工事場所の確認が取れないと言われて、
かなり面倒なことになってしまいました(~_~;)

とりあえずそちらは解決したものの、
正直面倒だし、これはいいかげん人任せに待っていてもどうにもならない!

そこで自力で何とかできないかと検索したところ、
googleマップに住所が出ない時の登録方法を発見!
早速ためしてみました。

 

●Googleマップに住所を追加する方法

  1. Googleマップを開く
    • パソコンまたはスマートフォンでGoogleマップにアクセス。
  2. 「住所を追加」機能を使用
    • 地図上で問題の場所を右クリック(スマホの場合は長押し)して「住所を追加」を選択。
    • 必要事項(住所、建物名、カテゴリなど)を入力し、送信。
  3. 審査を待つ
    • 提出した情報はGoogleの審査を経て、反映されます。
      審査期間は数日から数週間程度。

これをやったらgoogle mapでちゃんと表示されるようになったんですよ!

 

さらに、カーナビ等が参考にしてるのって、ゼンリンかな?
と、そちらでも調べてみると、
ゼンリンのサイト内に「地図表記に関するお問合せ」というのがあり、
住所が間違って表示されているとか、そういった場合の
訂正依頼をすることができるページがあったので、
そこに、10数年たっても住所が反映されないということを送ってみました。

すると、一週間ほどしてゼンリンから回答メールが!!

恐らく送った住所がちゃんとあるか等の確認をしたんでしょうね。
その上で、

6月発行のゼンリンの住宅地図に修正して反映し、
配信系の地図についても住宅地図発行後
半年から1年の間に反映させていただきます。

という返答でした。
やってみるもんですね~(#^^#)

カーナビに反映されるのはまだしばらくかかるでしょうが、
とりあえず配信系が更新されれば、携帯map等の反映は早いと思うので、
これでいちいち住所に注釈付けて案内したりしなくて済むし、
出掛けた時に自宅までの所要時間を検索したりするのが楽になります♪

もしウチのように住所が表示されなくて困っている方がいたら、
ぜひお試ししてみてくださいね!

矢川原かわら版3月号~夫婦寝室の間仕切り提案「セパレート寝室」のすすめ

今日はひな祭り、桃の節句ですね。
時折梅が満開になっているのを見かけ、
春が近づいているのを感じます(*^^*)

でも、昨日は暖かく、4月の陽気といっていましたが、
今日はまた寒さが戻り、所によっては雪になるとのこと!
まさに三寒四温といった感じですね(^^;

季節の変わり目で体調を崩しやすい時期でもあります。
どうぞお体に気を付けてお過ごしください。

 

さて、そんな矢川原かわら版、3月号のテーマは… 

『夫婦寝室の間仕切り提案!
  「セパレート寝室」のすすめ』 
です。

一般的に夫婦の寝室は一部屋にすることが多いですが、
年齢を重ねるにつれ、生活リズムの違い等で
寝室を分けたいと思っているご夫婦も多いようです。

ただ、部屋数の問題や予算等様々な理由で、
完全に分けるのは難しいという方も多いことでしょう。

今回はそんな夫婦別室のメリットデメリットや
同室と別室の中間である「セパレート寝室」についてご紹介しています。

ぜひご参考にしてください!

 

また今回は、昨年お引渡しをしました富士見市のHさま邸についての増刊号
『良きご縁に感謝!!』を同送しています。

「延べ24坪で豊かに暮らす~天龍焼杉の家」 のご紹介です。
ぜひご一読ください!

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