建物ツアー開催します! ~in 川越~

こんばんは。
田中です。

今週末の18.19日の二日間。
現在進行中の建物と
私の自宅兼展示場を見てもらうためのツアーを開催します。

詳しくはこちら

題して、
「樹楽の家を一度に見られる見学会」
~建てているところから16年目の姿まで~

自宅より徒歩1分程という立地を生かし、
展示場をご覧いただいた後に、現在建築中の現場もご案内します。

展示場でまず見ていただきたいのは、
何と言っても「木の家の経年美!」

新築から16年が経ち、飴色となった木々は、
新築時より美しくなってきていると感じています。

木の家って、将来的にどうなるのだろう?
という不安材料を実際に経過した住まいで確認していただきたいです。

床などは正直なところ、傷だらけです(笑)
ですが、その傷も見ていただきたいところ。

無垢の木に限らず、生活していくことで、
どんな素材あっても大なり小なり傷はつきます。

問題はその傷をどう捉えるかではないでしょうか?

シート張りの床材のように、シートがめくれあがってしまうようなことは
無垢の木の場合にはありません。

ちょっとしたへこみ傷なら、水を含ませることで
戻ることもあります。
木は生きているのです!

木の家っていいな~と思っていただけたなら、
あとは、どういう風に建てているのかが気になるところ!

展示場から徒歩1分の現場ではそれを見てもらいます。

大工工事真っ最中のこちらの現場は、
断熱材の施工の様子や構造躯体、
仕上がってきている天井などの施工状況をご覧いただけます。

外壁を貼る前の外部の下地状況もご覧いただけますよ!

建物のデザインはもちろん大事ですが、
耐震や断熱性能もやはり重要です。

その重要なところを見ることが出来るのは、
建物が仕上がる前の今しかありません。

ぜひ見にいらしてください。
皆さまのご来場をお待ちしております<m(__)m>

明けましておめでとうございます!

こんばんは。
田中です。

矢川原は本日が仕事始めです。
皆さま、あけましておめでとうございます<m(__)m>

いつも正月休みは遊び倒しておりますが、
今年もきちんと遊び倒すことが出来ました(笑)
その辺のことは、また折を見てお伝えしますね。

さて、仕事始めの本日、
これから始まる工事のあいさつ回りや
昨年お世話になった方々への年始の挨拶などをしましたが、
まず、行ったのは年賀状のチェックです。

協力業者の方からもそうですが、
嬉しいのは、お客様から頂ける年賀状です。

住所が丸見えなのは省いているので、もっとありますよ!

毎年楽しみにしておりますが、
今年は特に嬉しいはがきがありました。

昨年断熱改修をしたT様より。

家が暖かくなって、家族はもちろん、4匹の愛猫も快適とのこと。
かわいいイラスト付きで、とても喜んでくださっているのがよくわかります。

今年も、断熱改修をベースにしたリフォームもすでに決まっているので、
その方々にも喜んでいただけるようにしっかりとやっていきたいと思います。

新年早々、嬉しい声を聞けたし、
より一層頑張ってまいりたいと思います。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

一年間お世話になりました!

こんにちは。
矢川原の田中です。

今年も残すところ、後3日。
今日28日が矢川原の仕事納めとなります。

松飾もつけて、いよいよ正月って感じですね!

例年は29日が仕事納めなのですが、
日曜日ということで1日繰り上げし、
その分、仕事始めが7日からとなっています。

この1年、ちょっと暇な時期もありましたが(;^_^A、
基本的に忙しい1年となりました。

これというのも、矢川原にお声掛けいただける皆さまのお陰です。
本当にありがとうございました。

正月休みに鋭気を養って、年明けからまた頑張っていきたいと思います。
何卒よろしくお願い申し上げます。

断熱と気密は両方大事です。

こんばんは。
田中です。

自宅より徒歩数分のK様邸では、
大工工事が着々と進み、
先日、吹付断熱の施工が終わりました。

断熱材の厚みは、平均値ということになりますが、
壁には95㎜、屋根には200㎜で施工してもらっています。

でも、壁はほとんどが柱いっぱいまで来ているのが写真から伺えるので、
4寸角(120mm)の柱を使っている矢川原では、
断熱材もほぼそのくらいの厚さに施工されていることになります。

断熱材は厚みがあればあるほど効果が高いので、
こういうのは嬉しい誤算でもあります(笑)
屋根もほとんどの場所で250mmくらいの厚さになっているようでした(*^^*)

断熱性能には、その性能を表す数値「Ua値」というものがあります。

これは少なければ少ないほど、性能が高いことになり、
矢川原のある埼玉県川越市は5地域に該当し、
次世代省エネルギー基準と言われる基準では0.87以下。
よく耳にするZEH(ゼロエネルギーハウス)に必要な断熱性能が0.6以下

更なる未来2020年以降に向けて設定されたHEAT20という基準の
1段階目 G1クラスで0.48以下
2段階目 G2クラスでは0.34以下 といった感じのものです。

今回のK様邸では、0.47という数値が出ていたので、
HEAT20 G1クラスに該当することになっています。

上を見ればキリがありませんが、ここまでの数値が出ていれば、
エアコンの効きも格段に良くなるし、
冬暖かくて、夏涼しい家になったかな~と思います。
簡単に言い過ぎかな・・・(笑)

さて、断熱材の施工が終了し、
次に行うのが、気密測定。

今回、私は立ち会うことが出来なかったので、
これは別の現場の時の写真ですが、
締め切った空間からどんどん空気を排出して
隙間から入ってくる空気量を図ることで測定します。

今回の結果は0.9㎠/㎡という結果でした。
この数値は1平方メートルあたり0.9平方センチメートルの隙間が
あるということですので、
外皮面積(屋根・外壁・窓・床の面積の合計)が
およそ250平方メートルのこの住まいは225平方センチメートルの隙間が
あることになります。

大雑把に言うと、家中の隙間を1ヶ所に集めると
はがき1.5枚分くらいの隙間になることになります。

気密住宅の基準は、今では数値で明記されてませんが、
かつての基準で言うと、
温暖地では5.0以下
寒冷地では2.0以下
というものがありました。

現在では、1.0以下であれば、十分な数値であると言われています。
その数値が今回は0.9であったということになります。

矢川原でも少し前の現場では、0.5であったり、0.87であったりしています。
数値が良いと嬉しいのですが、冷静に考えると
ここまでくれば、ほとんど差がないのが分かりますよね。

ではなぜ、気密測定などをあえて行うのかというと、
それは、断熱と気密はセットで考えていかなければならないからです!

どんなに高性能の断熱材を使用していても、
そこに隙間があれば、冷気や暖気の移動が生まれ、
結露が発生する可能性があります。

以前は窓の性能が低かったことで、窓に結露が出ていましたが、
窓の性能が上がったことで、目に見えるところでの結露がなくなり、
壁の中など、目に見えないところで結露が発生してしまうことになるのです。

これは木造に限らず、躯体を痛めることになるので、
出来うる限り避けたいことです。

その危険性を減らすのに必要なことが気密工事であり、
その気密工事の確かさを確認するのが、気密測定なのです。

隙間が少ないことで、24時間換気システムもその効果を
計算式に近い形で、発揮してくれます。

もし、隙間があれば、給気口ではないところからも
空気が入ってきてしまうことになりますからね。

だからこそ、断熱と気密はセット考えることが大事になります。
断熱だけでもダメですし、気密だけでもダメなのです。

気密測定のメリットは、もう一つあります。
測定中に空気の動きが分かるところをふさいでいくことで、
気づかない隙間を発見できることがあるからです。

注意して施工していても、隙間が出来てしまうことはあります。
そこを測定の最中に合わせてチェックしてことが出来るのです。

矢川原では、全棟気密測定を実施行うようにしています。
すこしでもお客様に安心して住んでもらえたら嬉しいです。

こちらの現場は、来年早々1/18.19に構造躯体や断熱材を見ていただく、
見学会を開催いたします。

興味のある方はぜひ見にいらしてください。
ご来場お待ちしております。

現場ニュース! in 川越&川島

こんばんは。
田中です。

今日は、久しぶりの現場ニュースです。

まずは、自宅から徒歩2分の現場。
K様邸新築工事。

上棟から1か月ほどが経過し、窓もついて
住まいのカタチが見えてきましたよ。

壁には構造用合板が施工され、天井には「通気くん」も取り付けれらました。
「通気くん」とは、通気層となる垂木部分を吹付断熱で
埋めてしまうことのないように施工するものです。

この段ボールのような面に断熱材がくっつき、
その上にある垂木(屋根の下地材)の間を空気が通り、
屋根の棟(一番高いところ)から抜けていきます。

これにより夏の熱気は籠りにくくなり、
結露の原因となる湿気も排出できるので、とても重要なものなんですよ!

どんどん内部が変わっていくので、日々の変化が楽しみな現場ですね。


そして、こちらもすぐそばで行っている屋根改修工事。

スレート屋根を撤去し、屋根の下地ベニヤを張り直しの上、
軽いガルバリウム鋼板で屋根を葺き直します。

勾配が緩い屋根なので、継ぎ目のないスタンビーという屋根を採用。

こちらは、葺き終わったところ。
下屋では雨漏りもあったらしいので、これで安心できるはずです。

これから外壁の塗装工事へと進んでいきますよ(*^^)v


川島町で水回りの改装工事をしているT様邸。
大分工事が進んできました。

タイル張りのお風呂を壊して、ユニットバスに変更。
今回はタカラスタンダード レラージュを採用。

ちょっとお高いので、あまり使用しませんが、
やはり高級感あふれるお風呂になりますね。

サッシは既存サッシを残して施工していますが、
2重窓をこれから設置し、寒さ対策もバッチリです。

こちらの住まいは、お風呂、洗面、トイレ、キッチンと
水回りすべて交換です。

DKでは、窓の位置も変えているので、
壁となる部分には、筋交い等も施工させていただきました。

全体のバランスを見て施工しているので、
部分的とはいえ、効果を発揮してくれるはずです。

これから玄関ホールの床や壁に工事が進んでいきますよ。

おかげさまで、他にも外装工事や改修工事を行っております。
今年も残りひと月、最後まで気を抜かずに
頑張っていきたいと思います。

樹楽の家とは「木を楽しむ住まい」のこと。

こんばんは。
田中です。

「樹楽(きらく)の家」というのは、
矢川原で建てている住まいのことを指します。

木を楽しむことのできる住まいをご提供したいという
想いからつけたものです。

「木の香りを楽しむ」
「木目の美しさを楽しむ」
「木の経年美を楽しむ」
「木の温もりを楽しむ」

など、様々な想いが込められているのですが、
これらは主に内装材としての「木の楽しみ方」を説明するものです。

ここでもう一つ、木の楽しみ方をお伝えしたいと思います。
それは、家の外に立つ木です。

庭木などもそうですが、
近くに立っている木や遠くに見える雑木林なども含まれます。

窓の前の一本の木。
特に落葉広葉樹には、季節の変化を感じる魅力がありますね!

 

展示場にある「庭小屋」前のヤマモミジ。
このところの寒さで一気に紅葉が進みました。

そしてこの庭木を眺める窓には、一工夫してあります。

最初の写真は、ガラス越しに眺めたもの。
次の写真は、網戸付きのガラリ戸を通して見る庭木で、
最後は障子越しに見る庭木です。

ガラリ戸は外からの目線を遮りつつ、風と共に庭木を楽しめ、
障子越しには、障子に映る木の影を楽しみことが出来ます。

木は春から夏には葉が茂り、
強い日差しを遮って心地よい木陰を作ってくれます。

中から見るとこんな感じに緑を楽しむことが出来ます。
全開口できるって本当に気持ち良いですね~。
写真はイベント時に撮ったもので、娘と監督の野島さんが遊んでくれています(笑)

冬になって葉が落ちて、雪が降るのもいいものです。
そして、葉が落ちるということは陽が差してくることでもありますので、
冬には家の中に暖かな光を届けてくれることにもなるんですよ!

下の写真は、少し離れたところにある雑木林を活かした住まい。
敷地北東に大きな雑木林があり、そこに向けて家を開きました!

この畳コーナーは、新緑の季節は最高かな~と思ってます。
自画自賛(笑)

ダイニングキッチンのすぐ隣なので、
奥さまがゴロンとするにもいいかも・・・

土手のそばの家では、二階からこんな景色が楽しめました。

こんな風に自分の敷地内ばかりでなく、
敷地の外にも目を向けて、そこに窓を作ってみると、
居心地の良い居場所が生まれるのです。

矢川原の作る樹楽の家は、
家そのものだけなく、
その家が建つ周辺の景色も考えながら作ります。

南向きだからと言って、大きな窓を作るわけではなく、
北側だからと言って、小さな窓にするわけでもありません。

その敷地を読み解き、
どこが気持ちよい居場所になりうるかを探っていきます。

家の中にも外にも木の温もりを感じる住まいを作りたい!

そんな住まいづくりにご共感いただければ、
嬉しく思います。

第6回やがはら樹楽祭開催! ~in 川越~

こんばんは。
田中です。

昨日は弊社展示場にて、6回目となる「やがはら樹楽祭」を
開催いたしました。

本当に最高の天気に恵まれましたよ(^o^)/

そして、第2回目となるやがはらフォトコンテスト。
前回は身内ばかりでしたが、
今回はお客様からの応募も増え、応募総数10点まで行きました。
来年はもっと盛り上がるといいですね~

手作りのお祭りである樹楽祭。
毎度準備が大変です。

野島さんと二人によるクッキーづくり。
姉二人との豚汁づくり。
そして、自宅でもあるので奥様と行う大掃除(笑)

準備段階でいつもクタクタですが、
やっぱりやると楽しいんですよね~。これが(笑)

今年も多くの笑顔に出会うことが出来ました。

そして、嬉しい光景がもう一つありました。

終盤に差し掛かり、お客様もほとんど帰られた中で、
遅めに来ていた方が、
打ち上げがてら、バーベキューを始めていた大工さんたちと
一緒にバーベキューに参加。

こういう交流が何よりうれしいですね~。

お世話になっている方々に感謝の気持ちを伝える場でもある感謝祭。

OB様、現在工事中の方、打ち合わせ中の方、
そしてスタッフそれぞれの友人など、
参加者は多岐にわたりますが、
みんな楽しんでくださったようで、本当に嬉しいです。

来年もやりますので、
ぜひ皆さんもご参加ください。

上棟おめでとうございます。 ~in 川越市~

こんばんは。
田中です。

数日前になりますが、
自宅である展示場のすぐそばの現場で、
建て方が行われました。

朝一に出勤前に徒歩で現場を確認。
左の写真のようだったのが、夕方には、ここまで来ましたよ(*^^)v

午後からは私も現場でお手伝いしているので、
どんどん組みあがってくる姿を見ているのはやはり嬉しいものですね!

休憩時間には、散歩がてら娘が遊びに来ていました(笑)
みんなにかわいがってもらえるのは本当にありがたいです。

実際に建物が建つことで、図面で考えていたことが
ちゃんと想定通りになっているのか確認できます。
なので、いつもドキドキしてしまいます。

今回、一番ひらけるところに設けた窓はここ。
2階の洋室です。家並みの奥に夕日が望める場所です。

1階の畳コーナーも良いポジションとなっていますよ。

シートが邪魔ですが、
予定通り、なかなかいい感じになりそうです。

けが人を出すことなく、無事棟が上がってホッと一息。
最後にお清めで工事の安全祈願を致します。

この日は、自宅のすぐそばだったこともあり、、
職人さんに自宅の庭小屋に集まってもらって
お酒を飲んでもらいましたよ(*^^)v

喜んでくれたようで、
たまにはこういうのもいいものだな~と再認識。
また、やりたいと思います。

最後にK様。
改めて上棟おめでとうございます。

いよいよという感じですが、
引き続きよろしくお願い申し上げます。

構造計算と断熱性能について

こんばんは。
田中です。

今日は、構造と断熱について
現場の写真を見ながらお伝えします。

まずは、川越市宮元町K様邸新築工事
基礎工事が終了し、大工さんによる土台敷きと床の断熱施工が
行われています。*これは今朝の現場の様子です。

床にはビッシリと断熱材が敷きこまれていますね。
これは、発泡ポリスチレンフォームという断熱材で厚さが100mmあります。
断熱性能が高く、水や湿気に強いのが特性といえるかもしれませんね。

こちらは、少し前の様子です。
基礎の鉄筋が施工されています。

この現場から導入した構造計算ソフト「ホームズ君」により、
この住まいは許容応力度計算での耐震等級3を実現しています。
鉄筋がいつもより多く必要になっていました。

通常木造では3階建て以上の建物でしか構造計算を必要としません。
ですが、矢川原ではより安全な住まいを提供すべく、
全棟構造計算を実施し、その最高等級である等級3を実現できるように
基礎や構造躯体を決めていきます。
*この数年は、外部に計算を依頼していました。

まずは、住まいを家族を守るための
一番安心できるところにしたいという想いからです。

そして、快適な生活を実現すべく、
断熱施工もしっかりやっていますよ!

こちらは、浴室廻りの断熱補強の様子。
床断熱を採用する現場では、
ユニットバスの下から熱の出入りがあってはいけないので、
ぐるりと断熱材を入れておくのです。

Ua(ユーエー)値という断熱性能を表す数値があります。
これは低いほど性能が高いことになるのですが、

国内の次世代省エネルギー基準と言われる基準値が0.87以下となっているところ、
こちらの建物は、0.47という数値になっております。

これは、ゼロエネルギーハウスの基準となる0.6をさらに上回り、
Heat20という更なる次世代を見据えた基準である
G1基準もクリアしている数字です。

もっと上の基準も存在します。
壁の厚みを300㎜にもして断熱材を入れているなんてところもあるのですよ!

上を見ればきりがない世界の中ではありますが、
矢川原では性能ばかり追いかけるのはでなく、
その先にあるものも大事にしていきたいと考えています。

それは、家の中ばかりでなく、中と外との繋がりを考え、
そこに住む人をやさしく包んでくれるような空間づくりです。

居心地がよく、
ずっとそこにいたくなってしまうような居場所をつくる。

そんなことを耐震や断熱性能と合わせてやっていきたいと考えています。
性能はもちろんもっとよくしていきたいのですが、
大事なのは、それぞれのバランスだと考えます。

そんなことを考えながら、設計した住まいが、今月7日上棟予定です。
お客様同様に私もとっても楽しみ(#^.^#)

内覧会も開催いたしますので、
ぜひ見にいらしてくださいね(*^^)v

 

オリジナルパンフレット作成中!

こんばんは。
田中です。

矢川原では現在、オリジナルパンフレットを作成中です!

すでに、作成会社を交え、
社員全員参加による会議などが行われているのですが、

先日、そのパンフレットのお客様の声に載っていただく
ご家族にインタビュー&撮影に伺ってきました(*^^)v

新築工事でお世話になったI様ご家族。
建物はこんな感じ。

撮影は、家族みんなだったり、
それぞれのお住まいでの過ごし方をお聞きしながら、撮りましたよ!

もう一軒は、リフォームでお世話になったF様
建物はこんな感じです。

お気に入りのポイントなどを説明してもらう感じで撮影。
ちょっと演技入ってます(笑)

皆さんちょっと緊張しながらも、
笑顔で応じてくださいました。

I様、F様。
本当にありがとうございました<m(__)m>

完成は少し先になりますが、
今から完成が待ち遠しいですね~!

因みに写真で一番笑顔が足りないと言われたのが、ワタシです(;^_^A