矢川原かわら版5月号~24時間換気の給気口を開けておくべき理由

昨日でGWも終了。
今年は前半ちょっと天候が不順でしたが、
最後は良いお天気になって良かったです。
皆さまはいかがお過ごしでしたか?

ウチは一泊キャンプに行ったのですが
ちょうど最後の5・6日だったので
とても良い天気に恵まれて、
楽しむことができました(*^^*)

 

その話はまた今度、ということで、
早速今回の矢川原かわら版へ。

2026年5月号のテーマは… 

『24時間換気の給気口を開けておくべき理由』

をご紹介しています。

新築住宅への24時間換気の設置が義務付けられてから
既に20年が経過しています。

ただ、意外ときちんと使っていないという家も多いようです。

 

24時間換気は、給気と排気、がとても重要になりますが、
特に自然給気を採用しているご家庭で、
この給気口を閉じてしまっているという人が結構いるそう。

開けておくと、花粉が入って来てしまう、とか、
冬場、冷気が入って来てしまうので、暖房のために閉じている、
とか閉じる理由は様々ですが、
そのまま開けることを忘れて一年中閉じっぱなしにしてしまっているという
パターンも多いかなと思います(^_^;)

今回は、そんな24時間換気の給気口を閉じてしまっているとどうなるのか、
どうして開けておかなければいけないのかをご紹介しています。

お手入れにもいい季節ですので、ぜひ読んでご参考にしてください。

 >矢川原かわら版をご覧になりたい方はコチラからお申し込みください!